子ハム成長記録とか、動物園とか.。今の所こっちはサブなので毎日更新はしません、というより出来ません^^; 何かのハムに関するイベント時のみの使用でし。
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17日目
2010年10月20日 (水) | 編集 |

仔ハムの成長って早い。
数日前までまだよちよち歩きだったのが、もうロボのダッシュ装置が装着されて試運転状態ですw

101020-1.jpg
どの仔が小さいちゃんかな?ぱっと見ではあまり判らないかも(^^)

101020-2.jpg
まだ給水器から水を飲んでる姿は確認出来てません。
なのでゼリーで水分補給(^^)・・・野菜高いな~(T_T)
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15日目
2010年10月18日 (月) | 編集 |

目が開きました(^^)
外に置いたゼリーも食べに出てくるようになりましたよ。

101018-1.jpg
2匹がでてきました。向こうは小さいちゃんかな?
もう1匹はまだ巣の中です。要領の悪い子なのか、のんびり屋さんなのか?

101018-2.jpg
ママンと比べるとまだまだ小さいですね(^^)
お腹ぽんぽんで可愛いなあw
12日目
2010年10月15日 (金) | 編集 |
101015-2.jpg
黄砂。
ずーっとハリハリ毛並みだったのが、巣の床材に潜って仔育てすることでふわふわの毛並みになりました(´ー`)
プラケースでオヤツをあげてる間に、仔ハムを見せてもらいましょw

101015.jpg
仔ハム3匹とも元気です(^^)
柔らかいエサも食べ始めて、もうすぐ目も開くかな。
性別は3匹ともメスでしたよ。小さいちゃんの性別が判りにくかったのだけど、今日見たら女の子かな、と。

101015-1.jpg
大きいちゃんの1匹。
足もしっかりして巣からも出歩くように。まだよちよちだからこうやって外に出せるけど、目が開いて快足仔ロボになったらうっかり床にも放せませんw
10日目
2010年10月13日 (水) | 編集 |

3匹と少ないのでママンのミルクは充分行き渡ってるようです(^^)
大きい2匹はふくふくしいですwちいさいちゃんも随分しっかりしてきました。毛吹きも良くなってます。

101013-1.jpg
真ん中が小さいちゃん。
大きい子たちは女の子のようです。小さいコはどっちかな?まだ判りません(^_^;)
やっっと…生まれましたヽ(^o^)丿&8日目
2010年10月11日 (月) | 編集 |

父親:スア

101003.jpg
母親:黄砂

こちらも初夏からずーっと同居してペアリングしてたんだけど、今になってようやくの出産報告です(^_^;)。
羅ゴ&花粉ペアはまだ、7月にも出産してるのでマシですが(^_^;)、こっちのペアは本当にどちらかが繁殖能力無いんじゃないかと疑うくらい待たされましたね。
出産どころか繁殖行動の欠片すらなく、ほのぼの仲良しお友達といった感じで。
さすがに黄砂の繁殖適齢リミットが短くなってきたので、ペア組みリセットしようかなと考え始めていたところでした。

そうしたら9月下旬になって初めてスアと黄砂がケンカして、慌てて別居させたところだんだんと黄砂のお腹が大きくなり。

10月4日の昼間に出産しました。
ただ、仕事から帰ってきて電気を付けた時、回し車前に巣を作ってて、仔ハムが散乱、内2匹が回し車の上に乗せられて黄砂が世話しているという状態(@_@;)。そのまま回しかねない勢いなのでコリャイカンと回し車を撤去。

勿論、慌てた黄砂は仔ハムを咥えて回し車を探してオロオロ。
しばらくは仔ハムをとっかえひっかえしてはオタオタしてましたが、そのうち巣箱に巣材と仔ハムを全て回収していました。その時のダメージで、5匹いた内の2匹はその日の内に死んでしまいました。

残った仔ハムは3匹。しばらく覗かずにいたのでどんな様子かは判らなかったのですが、数日前に底から見たところ、ちゃんと大きくなっていました(^^)

101011-1.jpg
今日、初めてのケージ掃除時に撮影。
(いつもは目が開くまでは掃除はしないのだけど、必要に迫られることがあったので(^_^;)。母を別のプラケに移して置いて、巣の中はいじらず、巣箱周りのチップだけを交換。)

101011.jpg
ノーマルちゃん3匹ですね(^^)
・・・あれ?スアのスパホワ遺伝子はどこ行った?(~_~;)
まあ、事故も有り3匹と少ないので仕方ないかな。もしかしたら死んでしまった2匹の方にSWが居たのかも。

101011-2.jpg
画像見ても判る通り、右2匹は体も大きく毛吹きも早いです。順調に育ってます。
左の仔は、体も小さく成長も遅れています。これは初日の事故で右肩に噛み傷を負ってしまった為、ケガを直す方に栄養が取られてしまったのだと。底から確認した時に袈裟がけに大きなかさぶたが出来てましたから。ケガをして弱った事で、ママンのオッパイ争奪にも他の仔達に遅れを取ったかと。
でも死ななかったこの仔の生命力、これから取り返して無事育ってくれると良いなあと思います。
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